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【2017/06/24 21:20 】 | | 有り難いご意見() | トラックバック()
ちょっとしたうれしかったこと
明日は私の大事なプレゼンテーションの日になっている。
そのため、先週からかなり忙しい日を送っていたのだが、
とうとう昨日それの準備を終わることができた。
これは、レベルUPのための試験のようなもので
しっかりとしたものをみんなに提供しないと
上がれない??のである。

それはそうと、クラスの連中は嫌でも私のプレをみなければならないのだが
ほかのクラスの人が見なくてもいいのに見に来てくれるというのだ。
っま、私から告知したというのも否めない事実してあるが。
とにもかくにも、たくさんの人が来てくれるならそれに見合ったものを
プレゼンしないといけない。
そんな責任感に苛まれながら、今日も準備に励むことだろう。
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(信じられる?)

こういう言い方が正しいかどうかはわからない。
ある友人が自分の思っていた人間じゃないと気づいたとき。
どんな感覚になるだろう。
私は、(男のくせに?)とても残虐なシーンを見るのが苦手である。
それを平気で見て喜んでいる女の子がいた。
聞こえ偏見のある表現だが男だから喜んでいいとかいうのじゃない。
どうしても、見ることができない。
そんなシーンを見て喜んでいる彼女たちを想像すると
見方が変わるのも無理はない。
いろんな意味でショッキングだった。
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【2003/05/09 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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