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今日は風が強かった。
海辺だから更に強かったのかもしれない。 半月の間、テスト以外に頑張っていた事がある。 今日、なんとか形にすることに成功した。 将来、お父さんの武勇伝として紹介する事が出来る。 移動時間は多いがよく移動することがあるので気にはならなかった。 2月5日の午後7時54分からのフジテレビの番組を見てみよう。 私の努力が垣間見える事が出来るかも知れない。 話は変わるが、3食飯付きがどれだけありがたいことか… 最近改めて感じるようになった。 私は、料理が面倒くさくてしない、できない。 正確には、料理をした後の食器の片付けが嫌なために、 料理もしない。 お金を貯めるために、料理もした、贅沢はしなかった。 勉強することが一番の節約だと誰かに言われた事がある。 いまや、その勉強すらも危うい状況。 --------------------------- PR |
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人は美しくありたいと願っている。
そのため、朝起きて鏡を見て髪の毛や顔をいじる。 しかし、鏡で見ている自分というのは、 自分であって自分じゃないのだ。 左右が逆になっている。 だから、写真写りがみな悪いのだ。 なにせ、日頃見ている自分と左右が反対なのだから。 だから、左右逆に見られている事を考えると、 鏡の自分はある程度はそのことを考慮に入れて、 不細工に仕上げないといけない。 しかし、人間とは悲しい動物である。 そこに見えているもの、それを現実と思い込む。 だから、わかっていても鏡の自分を美しく映し出そうとする、 目の前に自分がいる限り。 -------------------- |
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もう春休みが目の前だ。
昨日も紀行番組を見ていた。 インドとチベットの奥の方にある村を紹介していた。 2つの村をインターネットで調べが、1つは全然載っていなかった。 そんな偏狭の地、そんなところにも人間は 2000年前から住んでいる、昔からの仏教の教えを受け継いで。 世界有数の多雨の地域だが、毎年水不足が絶えないそうだ。 そんなところならではの、いろいろな智恵や工夫を感じた。 決して外の世界を知らない彼らだが、それでも彼らは幸せらしい。 少なくとも私にはそう見えた。 ある意味、世界を知る機会を与えられた私は不幸かもしれない。 なんせ、満たされることのない欲望に惚れこんだのだから。 |
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私には妹がいる。
…正確に言うと、血縁関係はないが 妹のように可愛がっている人間がいる。 年は全然離れていないが、なんせ可愛いのだ。 知り合ったのは去年の春…出会い多き季節だった。 彼女とは特別これといったことはないが、 彼女を大切にしたいと思っている。 ある種、これは恋ではなくて愛なのかもしれない。 妹には彼がいる。 別に奪おうとはさらさら思わないが、 やはり不愉快なのは事実である。 彼女の屈託のない笑顔、その笑顔に励まされ(騙され)た。 部活の後輩も少し違うが、こう言った感情を持つんじゃないかな。 私は彼女が好きだ。 この文章を書いた人は決して、横道外れた人間ではないので悪しからず…。 ------------------------- |
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さくらの花が散れば、青々とした葉が生い茂る。
春の綺麗な印象を持つさくらと違い、 夏の力々と印象を持つさくらになる。 力強く生きないと…、甘い生活に別れを告げる時が近づいてきた。 人には甘く、自分には厳しく。 新境地を開拓する好奇心と不安とは、まさに水魚の交わりである。 また今日も別のことだが、新たな世界へ乗り出すきっかけをもらった。 先週の金曜日に引き続き、今週の土曜日も。 なんだか、遊ばれているような気もしないではないが、 気づかなければ、こちらとしても幸せ気分で終焉を迎えられる。 このように、敢えて抽象的な言い回しにするのは訳がある。 日記を公開しているが、別に人に自分の生活を見られたいわけじゃない。 守るところは守る、見せるところは見せる。 大体のことしかわからんでしょ?笑 ------------------------ |
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