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【2026/10/09 15:14 】 |
側副靭帯損傷
昨日の続き

全治2ヶ月だって。
もう、無茶をするからそうゆうことになるんだよな。
考えてみると怪我をするのは久方ぶりになる。
小さい頃は松葉杖に変な憧れを抱いたものだ。
どうしてかはよくわからないが、痛々しいその足をよそ目に
松葉杖を付いて歩きたいと思っていた。

しかし、今日病院へ行ったら松葉杖はもらえず…。
サポーターだった。
正直言って、こちらの方が機動性がいいので歩きやすい。
骨に損傷をきたした事は1度しかない。

健康と言うのか、無茶をしないのか。
っま、若気の至りってやつにしておこう。
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【2002/12/27 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
痛い事、辛い事。
怪我をした。
ショートスキーをしていて大転倒…。
とても痛い…。ありえない方向に膝が動いた。

今日再確認した事がある。
痛いことはいやだということ。
もちろん特殊な人を除いていやなのは当然であるが…。
辛い事は許容できると言う事。
痛い=辛いだが、辛い≠痛いである。

この一見数学的にはありえない方程式だが、
成立することもある。
それが、世の中というもの。
それが、人間というもの。
それが、…なんだろう。
【2002/12/26 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
黒子として…
二日酔いになっている。
今日で、5日連続で酒を仰いでいる。
この時期はどうしても、肝臓に良くない。

昨日はクリスマスイブだったが仕事をしていた。
そこへ後輩が来て、気持ちサービスをした。

店員の格好は、「黒子」をイメージした服装になっている。
雰囲気のいい居酒屋なので、店内は比較的静かである。
その中、すり足で客の気分を良くする演出をする努力を毎日のように行っている。
「お客様は神様である」
飲食店ではよく聞く台詞だ。

今の職場は嫌いじゃない。
でも、居心地はとても悪い。
でも店の雰囲気の向上に努める…もう疲れたな。
マニュアル…あったら嬉しいが、
ない方が自分の好きに仕事が出来るから嬉しい。
マニュアルのない仕事をしたい。

よくいう台詞第二弾
「決められたレールの上を歩きたくない」
踏み外して、別のレールがあるとは限らないぞ?!
【2002/12/25 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
旅行すること
今日は久しぶりに暇な一日となった。
って、クリスマスイブなのに…ほんと情けない男である。
でも、今日は今日感じたことは改めて自分が旅行が好きである
と再認識することになった。

今日「たびそら」というサイトを見てて
自分が本当に旅行したい場所がわかったような気がする。
それは一時的な情動かもしれない、また恒常的なものかもしれない。
「若気の至り」
今はその一言で片付けようと思えば、できることである。

サイトの仕上がりが上手なだけかもしれない、
憧れだけを抱いているだけかもしれない、
けれど…

留学する、これは将来のための一財産を築くためである!
旅行する、これは現在の世界の洞察力を築くためにある?

自分の知らない世界を制覇したい、
自分の生きてる意味を残してくる。
全て自分のしていることには意味がある。
その意味を見失った時、人は旅をするのかもしれない。

非日常を楽しむ、自分の居場所を探す、お金が有り余っているから、
動機・目的は様々である。
しかし、確実に失うもの、獲得するものはあるはず。
【2002/12/24 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
自分が楽しい事、人が楽しい事。
旅行から、帰ってきました。
筋肉痛になりながらも…スキーは最高ですなあ。

でも、帰ってきて速攻で部活のもめごとに介入する事に…。
それは、楽しんで部活をできないと言うものでした。
そこで私は、「自分がたのしければ、廻りも楽しいハズだから…」
という風にアドバイスした。

本当に、いやでもしなければならない事と言うのは必ず存在する。
っけれども、無責任と言われるかもしれないが、
自分のしたくないことは「したくない」と意思表示が出来るようになった。
それで無責任のレッテルを貼られても仕様がないが。

やはり最後は自分が一番可愛いはずなのである。
人を優先する、そんな偽善と卑下するわけないが、
高徳のある行動を私が現実問題として行いうるかどうか…微妙である。

石原慎太郎も「Noと言える日本」という著作を書いている。
Noといわないと。
【2002/12/23 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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