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今日起こったことがない訳ではないのですが、
明日からゼミの合宿でスキーをしに行きます。 と言うわけではないですが、時間がないので 〜23日までお休みです。 ごめんなさい。 PR |
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今日は、パズルを買ってきた。
1000ピースのパズルだが、自分で作るわけじゃない。 パズルで思うのは、どうも面倒くさい事は嫌いである、ということだ。 でも、好きな人は四六時中やっているんだろうな、って思う。 これをあげたらさぞかし喜ぶだろうな。 欲しいと言っていたわけじゃないが、パズルのような嗜好品を送ると 日常にはない物なので…プレゼントにはいいかなって買った。 プレゼントなんて習慣は嫌い、というか苦手だ。 もらうのは、とても嬉しいが改めてあげるとなると…ね。 でも、これから世界を股にかけるには色々なことに慣れておかないと…。 困った事になる。 それが当たり前なのだから。 |
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1912年に沈んだタイタニック号についてこんな小話がある。
ご存知の通り、救命ボートが足りなかった。 そのため、乗客は全てが乗る事が不可能であった。 中には、金持ちは大量の金銀を払う事でボートに載せるように、 乗組員を買収する姿も見受けられたと言う。 そこで船長が「男は女や子供を先にボートに乗せるべきだ」と。 当然ながら、女子供を先に乗せると男たちは流氷流れる大西洋へ沈むこととなる。 タイタニックは豪華客船のため、様々な国の人々にそのことを説いて廻った。 まず、イギリス人。 船長「あなたたちは、ジェントルマン(紳士)ですか?」 イギリス人「当然だ、私たちは紳士である。」 船長「なら、女子供にボートを譲れますね?」 イギリス人「あー、当然だ。」となる。 続いてアメリカ人。 船長「あなたたちは、ヒーローになりたいですか?」 アメリカ人「当然だ、祖国の歴史に残るヒーローになりたい!」 船長「なら、女子供にボートを譲れますね?」 アメリカ人「あー当然だ。」となる。 続いてドイツ人。 船長「あなたたちは、固く法律を重んじる民族(ドイツ民族)ですか?」 ドイツ人「当然だ、法律は全てを定めている。」 船長「法律で決まっていますので、女子供にボートを譲れますね?」 ドイツ人「あー、当然だ。」となる。 最後に日本人。 船長「あなたたちは、当然ボートを女子供に譲ってくれますね? 日本人「どうしてだ?」 船長「どこの国の客も、みんなしていますよ?」 日本人「ならば、我々もそうしよう。」となる。 長くなったが、日本人の民族性を皮肉っぽく、 また顕著に言い表した文章だ。 |
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今日はバイト珍しいミスをした。
なんと、コップを割ってしまったのだ。 なんと言うミスだ。 給料から天引きと言うシステムに最近変わったばかりで …つまりコップ一つ分の値段を引かれる。 以外とこういう些細なことに弱い。 今日はバイト中ずっとヘコんでいた。 悔しいのと、情けないのが相まって…。 自分の仕事はいつも完璧だと思ってた。 それが、コップ一つでヘコむなんて。 精神的に弱い人間なのか、完ぺき主義者なのか…。 今のところ定かではない。 でも、仕事が終わって家に帰るとすっかり忘れているものさ。 天引き…天に惹かれるなんて、成仏できそうだね。 |
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皆さんは遠距離恋愛はどう思うか?
私は今まで「ありえない」として否定してきた。 その理由としては、一緒に居ることが困難だから互いに寂しいのでは? と言うものであった。 しかし、ココに来て考えが変わりつつある。 よく考えると、ずっと一緒に入れるわけがない。 高校生の時は、3年間に限定されてしまうし、 大学生なら普通に進級すれば4年間限定の交際になってしまう。 そう考える時、自分を求めてくる異性を拒否し続けた自分を顧みる。 世界は広いし、自分も一定の場所に留まっているほどお尻は重たくない。 (お尻が軽いのは浮気性と言う事ではないので悪しからず…。) でも、遠距離の人たちは寂しくないのかな。 逆に寂しいから会った時の喜びは"ひとしお"ということか。 そろそろ、恋人作るかな。 |
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