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【2026/10/11 00:33 】 |
雪の降る街
積もったねえ。

私の住んでいるところはニュースにもなりましたが、大変な雪だった。
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」
川端康成も、著書「雪国」の中でこう書いている。

このように降ってくると、移動手段が徒歩になってしまう。
昨日も、バイクで行ったにもかかわらず、帰りは徒歩になってしまった。
出身は、暖かい場所の出身なので、どうも寒さは耐えられない。

雪が降ると、夜なのにとても明るいという現象が起こる。
それは…月やネオンの明かりに地面の雪が乱反射して起こること?
っま、専門的な分野はわからない。

ただわかるのは、
雪は好きだが寒さが嫌いなわがままな人間が、ここに存在している事だけ。
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【2002/12/09 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
徐晃…旅行だ。
旅行へ行っています。〜8日
【2002/12/06 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
スキー場の悪魔
スキー場は何をするところでしょうか。
もちろん、スキーをするところ、ボードをするところ、のはず。

けれど、男達にとっては夏の海くらい女性に声をかける絶好の機会なのである。
しかし、笑顔が素敵な女性陣は時として悪魔と化する。
男性陣は一度は経験があるかもしれない。

なぜか、なぜか、ニット帽をかぶる女の子はキュートに見えるのである。
ウェアーも何故か可愛い。
ほとんどの女の子が可愛く見える(実際に可愛いのかもしれません)。

そんな小悪魔達に野郎は良くも悪くも魅了される。
いたずら好きな子悪魔は、容赦なく襲ってくる。
「ジュース買ってよー、御飯おごってよー。etc」

もう、その声は決して妖精でもなんでもない。
どっちが美女でどっちが野獣なのか…。

(注:決して女性を非難している文章ではありません。
  誤解が生じているようならば、謝罪いたします。
  あくまでも、作者の主観で言っていることでる。)
【2002/12/05 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
就職
「好きこそ物の上手なれ」
これは、今日のある授業での一幕である。

私はある地方大学に通っているのだが、
今日の講義の中で、就職をするにはやはり人よりも優れていたり
人よりもそれを好きでなければ続けるのは難しいという事だ。

…、考えさせられたな。
人より好きな事、人より秀でている事…。
考えたら枚挙に暇が無いように思えることだが、
特に!!って言うのは見当たらない。
今の若者は好きな事が無い、世間では良く言われる台詞だ。

順調に行けば後2,3年後には手に職をつけないといけなくなってしまう。
そう思うと、いやが上にも焦りが見えてくる。
なんせ一生がかかっている話だからな。

自分がしてて楽しい事…海外旅行。
こんなんじゃー、トレジャーハンターくらいにしかなれない。
学問的に人より優れている学問…歴史学?
こんなんじゃー、エジプトに行って吉村先生の助手にしかなれない。
っていうか、それも無理。

以前は、外交官になりたかった。
その前は、総理大臣になりたかった。
ホテル経営もしてみたいと思った。
ツアーコンダクター(もちろん海外)もしたいと思った。

変わりやすいのは"女心"と"秋の空"だけではないという事だ。
【2002/12/04 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
空回りするヤル気
最近、というかずっと勉強をしなければ…と思い続けて久しい。

しかし、バイトなどでどうも思った時間が取れない。
それに、たとえ時間があっても、家にいると他の事をしている傾向にある。
集中して学習し勉学に励む事を忘れてしまったようである。

たくさん勉強をすることがある。
それは事実なのだが…。
それに気づくたびに、他の勉強をしてしまう。
で、結局一つに集中できない状況にある。

浮気性なのは今に始まった事ではないが、
これからは図書館などに出向いて勉強する習慣をつけたいな。
でも、本の誘惑が。
【2002/12/03 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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