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やっと終わった…。
僕の部活の行事は今日でお開きになった。 本当に、長い間?短い間?だったけどお疲れ様。 最後にまで、最悪の飲み会だった。 去年の春の飲み会ほどではないが、どうして裸に張り手が必要なのか? みなはいう、「部活はそういうもんだ、今までそうしてやってきた。」 それがどうしたと言うのだ。 飲んでいないわけでもないのに、強制に脱衣。 自分がされたわけではないが、同級生の人間が被害にあった。 去年もそういうことがあった。 去年も、同級生だった。 本当に見るに見かねる状態だった。 しかし、先輩がとても大きくて年上で強そうだったので、何も言えなかった。 それ以来、そういうことを許すわけには行かないと誓った。 今日は阻止した。 でも、大学の部活だから!という理論は通用するのだろうか? そいつらの苦労や屈辱を思うと涙が止まらない。 人前で泣いたのはいつ以来かな。 PR |
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どうして、我慢しなければならないか。
俗っぽく言うと「冤罪」である。 勝手に自分がやったことと思われて責められる。 もちろん犯罪を犯したわけではない。 けど、大先輩(9歳上)の言う事だから変に反論できない。 だから、しょうがなく謝ってしまう。 自分が言われたことを忘れてしまったのかもしれない。 また、人違いをしているのかもしれない。 けれども、学生である私は社会人であるその大先輩に責められるのである。 私は、波風を立てたくないので、取り合えず謝る。 事実と真実。 必ずしも同一のものと言えるわけではない。 今回でもそうである。 真実はどうであれ、事実は私がミスをしているのだ。 真実は闇の中。 事実は脚光を…例え嘘でも。 |
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就職活動をしていく中で
「大学時代、あなたの専攻は何ですか?」と言う質問をされたとしよう。 なんて答えたらよいのだろうか。 今は、確かに研究している学問はある。 しかし、このまま卒論をこの研究対象について書けるのかと言う不安はある。 と言うか、より興味がわく学問がある中で書けない。 就職の面接で、卒論の話はいやが上にも出てくる話題だと思う。 さあ、困った。 何を書くべきか…。 今後の事はわからないが、 今は「(仮)イスラム教国とキリスト教国における宗教の位置の対比」 なんて題名なんてどうだろう…なんて考えている。 って言う事は、政治学?民俗学?歴史学?比較文化学?宗教学?etc... 様々な分野が考えられるが、専攻は全く関係のない話である。 でも、自分でしたいことだから多分教授からも許しが出ると思う。 卒論の内容で就職は変わらないでしょ…多分。 |
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学生の人は、当然といっていいくらいの割合でアルバイトをしているだろう。
そのアルバイト先に労働力を供給して、賃銀(賃金)をもらう。 もらっているのはいいが、はたして正確な学をもらっているだろうか? しっかりしている組織には、それなりの根拠がある。 給料体制もまたその要素の一つとなりうる。 例えば、10時までは時給800円で夜の10時以降は25%アップ!! 至ってありがちなパターンを想像してもらいたい。 皆さんは、給料明細をみて10時以降はちゃんと25%UPとなっていることを確認するだろう。 しかし、普通は他人の給料明細というものを見る事はないだろう。 他人は、例えば30%UPとかになっているかもしれない。 自分だけ、11時以降から25%UPになっているかもしれない。 けち… と言う言葉が当てはまるだろうか? 同じ働き?をして違う給料とはいかがなものだろうか。 もう、このバイトも止めてしまうが、今まで違っていた分は取り戻せるのかな…。 諭吉が1人…諭吉が2人…諭吉が3人… 眠たくなるはずもない。(^^; |
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みなさんは今までいくつのアルバイトを経験してきただろうか。
特に飲食業のアルバイトに関して今日は少し話したい。 ウエイター(チェーン店舗)という仕事を経験した人なら、共有することがある。 それは、月日が経つと怠けると言う事を覚えてしまうということである。 時にはドリンクを、時には料理(下がってきた物)をちょこっと…。 もちろん雇っている側も当然そういった事態は想定していることである。 それゆえ、始めのうちの緊張して仕事をしている期間が終われば首になるケースが多い。 仕事始めは「早く仕事に慣れろ!」と言われたものだ。 しかし、今は怠けているところを見つかると… 「慣れって怖いな」や「始めの初々しさがなくなったよ」などと言われる。 なんてわがままな連中だ。 っま、学生ほどわがままな立場もないと思うが…。 |
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