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【2017/12/17 01:47 】 | | 有り難いご意見() | トラックバック()
事実と真実
どうして、我慢しなければならないか。
俗っぽく言うと「冤罪」である。

勝手に自分がやったことと思われて責められる。
もちろん犯罪を犯したわけではない。
けど、大先輩(9歳上)の言う事だから変に反論できない。
だから、しょうがなく謝ってしまう。

自分が言われたことを忘れてしまったのかもしれない。
また、人違いをしているのかもしれない。
けれども、学生である私は社会人であるその大先輩に責められるのである。
私は、波風を立てたくないので、取り合えず謝る。

事実と真実。
必ずしも同一のものと言えるわけではない。
今回でもそうである。
真実はどうであれ、事実は私がミスをしているのだ。

真実は闇の中。
事実は脚光を…例え嘘でも。
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【2002/12/13 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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