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【2017/12/17 01:37 】 | | 有り難いご意見() | トラックバック()
組織の理念
たかだか20才前後の人間の語る理念なんて、それほどのものでもない。
物事のあるべき姿に対する基本的な考え、が理念であるが組織には本当に必要か?

実際、一体感、協働性を確保するにはそのための目標(理念)が必要であると思うが、
上層部の一部の人間が話し合いを重ね合意に至るものなのかな。
10人いれば、10通りの考え方があり10通りの理念がある。
それを、折衷して一つの体系に仕上げるのは至難の業であり、
それを試行錯誤している私は、なぜか空虚を覚えるのである。

それは、同じ話を繰り返し、時には脱線をして解決の方向に向かって話し合う、
そんな事が、大嫌いだ。
一つの話題について考え制限時間を決め、人間を極限状態にもっていくことにより
初めて、優良な考えや意見というものが出てくると思う。

理念なんて話し合いで決するものじゃなく、運営するにしたがって
徐々に確立し、慣習化するものじゃないだろうか。

今日は硬い話題になって申し訳ないですm(_ _)m
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【2002/11/24 23:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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